お知らせ
  • 狭窄率の修正について
  • 「手技」画面の「フローダイバーター内狭窄(率)」および「標的脳動脈瘤発現部位の親動脈狭窄(率)」におきまして、狭窄率を示す式を「②/①×100(%)」としておりましたが、正しくは「①ー②/①×100(%)」となります。
    現在表記は修正しておりますが、修正前にご入力いただいている場合、狭窄がないにもかかわらず、この式にしたがって「51〜75%」又は「76〜100%」を選択いただいている場合がございます。
    この場合、申し訳ございませんが、クエリにて確認させていただくことをご容赦ください。
  • 【登録症例数】2022年8月31日
  • 現在までの登録症例数は下記の通りです。
    引き続き、ご協力のほどお願い致します。

    60例(目標100例)
    ※先月から5例追加
  • 複数病変を有する症例の登録について
  • 登録は、1患者=1患者ID で管理してください。
    複数個のtandemではない脳動脈瘤を有する症例の場合、2個目以降は、術直前画面で新たな病変IDを取得し、手技(2)以降に新たな手技情報を入力してください。

    <Tandem lesionの場合>
    「標的脳動脈瘤の形状」>「その他」で詳細をご記入ください。
  • 定義について
  • 【有害事象の転帰】
    回復:症状が完全に消失した場合
    軽快:症状は完全には消失しておらず、回復の途中である場合
    回復したが後遺症あり:一部回復したが、後遺症としてなんらかの症状が残存することが確定した場合
    未回復:事象発生時より回復しておらず、転帰が未確定の場合
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